小戸 > 小須戸
小吉

新潟市高野宮
夜日子山

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和名 > 和納
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三条市大崎
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新潟市船江町
(新潟空港)
寄ゐ潟

鎧潟
阿賀川

阿賀野川
出雲崎
川崎

長岡市川崎
東潟

福島潟
磐船

岩船
太線の下の榎木島と月山岬の一部は938年と1092年の大地震と大津波で消滅、太線の上は堆積を繰り返して沼地へと変化し、越後平野が形作られました。
柿崎
栃尾
 
津川
大日山
大日岳
荒浜
東電原発
金津 →古津,金津
「新潟」の名称は現在の越後平野全体が、当時は潟・沼地状態であったことに由来されます。

 
平安時代の越後国地図 A.D.1060
ホーム燕の文化良寛の天上大風弥彦山からの展望JR燕三条と三条燕IC信号機と街灯田ノ浦浜の夕陽日没後の佐渡能登半島に沈む夕陽|越後国古地図 |
印の位置にある燕市は「津波目」と15世紀の古文書に登場します。
印の位置にある「高野宮」と「白根」地区はもともと島であった為、水はけや日当たりがよく現在は果樹の適地です。